捨てられた皇妃登場人物|ルブリスの皇太子妃候補たち

漫画アプリ「ピッコマ」で連載中の「捨てられた皇妃」の登場人物一覧です。

ここでは第85話以降に出てくる登場人物を紹介しています。

ネタバレ含みますので、ご注意ください。

カスティーナ帝国の建国祭には、各国の貴賓が呼ばれます。

そして今回の建国祭には、各国の王女も皇太子妃候補として招聘されることになります。

捨てられた皇妃登場人物

皇太子妃候補の王女たち

モイーラ・デ・イット

イット王国の第一王女。

アリスティアの属する皇帝派と敵対する貴族派が推している王女。

初登場からアリスティアを目の敵にし、なにかと突っかかってくる。

アリスティアの次に位置する皇妃ではなく、アリスティアを蹴落とし皇后の座を奪おうと画策している。

ラス公爵曰く、「傲慢王女」

プリンシア・デ・ルア

ルア王国の第二王女。

ルア王女が護衛のカイシアンとお忍びで外出しようとしたところに出くわしたのが、アリスティアとの初対面。

イット王女とは違い、アリスティアに対し最初から好意的で、食事に誘ったり自分の宮へも招待している。

ベアリー・デ・サフ

サフ王国第八王女

イット王女とともにアリスティアを蹴落とそうとしている

ナイマ・デ・ソノ

ソノ王国第三王女

イット王女、サフ王女とともにアリスティアに会えば嫌味ばかりを言っている

ベアトリーシャ・デ・リサ

リサ王国第五王女

ほかの候補と違い、常に後ろに控え発言もしない。

実は表に出てこれない、とんでもない理由がある。

 

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